ChatWork + LINE 連携ツール

チャットワークの大事な連絡、
LINEで受け取る。 もう見落としません。

ChatWorkの新着メッセージを条件フィルタ付きでLINEに自動転送。
外出先でもスマホひとつで重要な連絡をキャッチできます。

登録は30秒 - クレジットカード不要
💬
ChatWork
chat2LINE
自動転送
📱
LINE通知

こんなお悩みありませんか?

ChatWorkを見逃して困った経験、ありますよね

😰

外出中にメッセージを見落とす

ChatWorkアプリの通知に気づかず、大事な連絡を見逃してしまった...

😵

通知が多すぎて重要なものが埋もれる

全ルームの通知が来るので、本当に重要なメッセージを見分けられない...

😤

社内チャットとプライベートが別アプリ

仕事のチャットはChatWork、プライベートはLINE。いちいち切り替えるのが面倒...

chat2LINEの特長

シンプルだけど、必要な機能は全部入り

🎯

条件フィルタで必要な通知だけ

送信者名、キーワード、正規表現で条件を設定。本当に必要なメッセージだけをLINEに転送します。

📝

カスタムテンプレート

「誰が」「どのルームで」「何を」言ったかをテンプレートで自由にカスタマイズ。一目でわかる通知に。

リアルタイム転送

最短30秒間隔で新着メッセージをチェック。重要な連絡をほぼリアルタイムでLINEに届けます。

🔒

セキュアな接続

ChatWork APIトークンは暗号化して保存。LINE署名検証で安全な通信を実現しています。

📊

転送履歴・ダッシュボード

いつ・何を転送したか一目瞭然。ステータスや統計情報をダッシュボードで確認できます。

🏢

複数ルーム対応

プロジェクトルーム、チームルーム、お客様ルーム...複数のChatWorkルームをまとめて監視できます。

かんたん4ステップ

設定は5分で完了します

ChatWork API設定

ChatWorkのAPIトークンを取得して貼り付けるだけ

LINE連携

LINE公式アカウントを友だち追加して「ID」と送信

ルーム選択

転送したいChatWorkルームを一覧から選択

ルール設定

転送条件とメッセージテンプレートを設定して完了

こんな使い方ができます

業種・職種を問わず活用されています

営業

お客様からの問い合わせを即キャッチ

顧客対応ルームを監視して、外回り中でもLINEで即座に確認。返信スピードが格段に上がります。

マネージャー

キーワード「至急」「承認」だけ転送

大量のメッセージの中から、本当に対応が必要なものだけをフィルタリング。

経営者

複数プロジェクトの重要連絡を一元化

全プロジェクトルームの重要メッセージをLINEに集約。どこにいても状況を把握できます。

今すぐ始めましょう

無料で使えます。まずは1つのルームから試してみてください。

chat2LINE

チャットワーク → LINE 転送

💬 chat2LINE

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監視ルーム
0
転送ルール
0
転送済み(直近)

最近の転送

日時ルーム送信者状態

ChatWork 接続設定

LINE 接続設定

LINE公式アカウントを友だち追加後、トーク画面で「ID」と送信するとあなたのLINE User IDが表示されます。

監視ルーム一覧

ルーム名ルームID速度状態操作

転送ルール

名前対象ルーム条件状態操作

転送履歴

日時ルーム送信者内容状態

使い方

1. ChatWork APIトークンを取得

ChatWork画面右上のプロフィールメニュー → 「サービス連携」→「APIトークン」からトークンをコピーして設定画面に貼り付けます。


2. LINE公式アカウントを友だち追加

管理者から共有されたQRコードまたはリンクからLINE公式アカウントを友だち追加します。トーク画面で「ID」と送信すると、あなたのLINE User IDが表示されます。


3. 監視ルームを設定

「監視ルーム」タブで転送したいChatWorkルームを追加します。追加するとすぐにポーリング(新着チェック)が開始されます。


4. 転送ルールを作成

「転送ルール」タブで条件を設定します。条件なし(空の条件)なら全メッセージを転送します。


テンプレート変数

{{room_name}}ルーム名
{{sender_name}}送信者名
{{body}}メッセージ本文
{{send_time}}送信日時